トップブリッジがフォーク側が楕円テーパー
ハンドル側が丸という・・複雑すぎてまだ出来てないんで
溶接用に仮のを作る。
こんな感じ。
さて溶接のその前に・・
クロモリの溶接は初めてなのでテスト。
①番は常温での溶接。
②番はバーナーで炙り熱を入れての溶接
突き合わせ部分を削って・・
命乗せて行くから心配やね。。
バーナーで炙り・・
クロモリ溶接には専用の溶接棒を取り寄せたものでやる。
結果は①番も2番もどれだけ衝撃を与えてもびくともしなかった。
奥まで溶け込むようにカットして・・
上下を治具で挟み込んで
熱を入れていく
いよいよ溶接。
バチコーン!
画面越しでも溶接見たら目が焼けるヨ!
ウソです。 すんません。。
舌を抜かれないやうにしとかなあきませんね。
溶接はこの道40年の職人さんに頼んだ。
チタンやら何でも溶接してて顕微鏡検査にも通る職人中の職人さん。
安全第一
途中また熱入れる。
歪が出ないように交互に溶接していく。
アクスル部分も。
曲がってるように写ってるのは広角レンズの歪み。
変わった溶接の色やね。
クロモリ用の溶接棒のせいかなぁ?
熱いで。
あちゃー(´△`)
急に冷まさない事も大切らしい。
電気ストーブで温めて
毛布でくるんで暖かい場所へ保管した。
クロモリの溶接を学んだ夜であった。
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