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2018年7月29日日曜日

2018 A-DAY ①



見えて来た。




一番乗りは黒田屋か。




三台持ってきましたよ。




前に浜野さんが走って富士山周辺の道がすごくいいと誘いを受けたんやなぁ。




純正くり抜きのファンネルから自社製に付け替える。




傘の部分が随分違うでしょ。




シャープにしてるんよ。




ジェラルミン製




専用の特注マイナスネジで取り付ける。








綺麗になった。




三号機はDC用ファンネル。




そして富士山の見えるポイントで撮影。




雲で見えません。。













2018年7月28日土曜日

西湖コウモリ穴



西湖コウモリ穴へ




道にはチップが敷き詰められ、フカフカした歩き心地。。。




下が溶岩なんで根が浮いてるなぁ。






樹海ってすごいなぁ。




コウモリ穴の入り口。




住んでるコウモリに通り道を確保。




暗い。




コケが素敵!




中は広い。




国指定天然記念物

溶岩鍾乳石面・縄状溶岩床など平成10年4月から一般公開
この洞穴は、比較的大規模な支洞をもち、総延長350m以上に及び、
富士山麓の溶岩洞穴中最大の規模のものです。

洞穴の内部には、富士山の噴火で流れ出た溶岩が外気にふれ、
爆発成分(ガス)を発散しながら固まる時、洞穴の内面に鍾乳石や縄状溶岩などが作られました。

洞穴内の温度は、他の洞穴と異なり、夏もそれほど冷気を覚えず、冬温暖であるため、
過去においては、多数のコウモリが冬眠の場所として生息していました。

しかし、その後の周辺環境の開発や無差別な立ち入りにより、一時は絶滅寸前になりましたが、現在では洞穴は管理されており、洞穴奥にコウモリの保護区域を設定したため、毎年少しずつコウモリの数が増えるようになりました。







洞窟や鍾乳洞って好きやなぁ。













狭い。




天井の高さ120cm




頭ゴツゴツ打つ。




溶岩の溶けた跡。




Uターン。




この先がコウモリの巣




真っ暗で見えん。




みんな携帯のライトで照らしてた。




見守る人は皆無。。




暗いなぁ。





自然の造形は美しい。







へー




また120cmのトコロ。




学生が来てて大渋滞。




見学ですね。




おもしろかった。




大規模やなぁ。




湖をまわる。
布団干してるなぁ。

 


富士山周辺の道はいいねー。




ロッジに貸しボートに釣り券




マッタリですねー。



次はA-DAYの会場へ