シフトの部分を16mm厚から
穴開けて貰った。
一号機の頃はボール盤すらなく足で踏んでドリルで穴開けたんやなぁ。
楽させて貰ってる。
リーマー通してここには後で砲金製のブッシュが入る。
ここから自分の出番。
サンダーで削る。
分厚すぎたかなぁ。
いやこれくらいの方がいい感じに仕上がるはずだ。
シフトペグ用の穴あけとタップも。
大きな万力に挟んでどついて曲げた。
う~ん。
チェンジの感じが分からんので・・
いっぱい穴開けた。
こういう事しないとレバー比が出ない。
最初は下に付けていた。
軟体動物じゃない限り無理デシタ。。
この位置で決まった。
6mm厚の鉄板を切って溶接して作った。
この辺は自分で溶接した。
黒田屋はお待たせしている41ナロー作りに専念して貰う。
チェーンカバーも
自分のバイクならここまでしないだろう。
ステップの造形にはまったく重きを置いてはいないから。
デンバーズなどマフラーは市販のを変なステーで吊るしてるし
ステップも適当やしね。
バイクはシルエットがすべてだと思っている。
でもフレームにも力入れたし、このバイクには必要と考えた。
やっぱし黒田屋のだから...。
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