鋳造の限界をはるかに超えた品
通常最低4mmの厚みに対して1.5mmほどしかない。
世界一なのは間違いないでしょう。
素晴らしい日ノ本の職人の技と心意気。
穴を開けて行く。
無論鋳造の強度は出てはいないので機械加工も出来ない。
アナログな小型ボール盤で慎重に黒田屋があけてくれました。
かなり緊張したらしい。
それをパーカ加工へ
滅茶苦茶渋いなぁ。。。
鋳造の質感がいいなぁ。
裏もすごいですね。
よく文字まで出るなぁ。
砂にまで工夫があるとか。
この年式の純正タンクは持ってないので分かりませんが
1000分の1ほど縮んでると思うので
装着するなら細いやすりで穴を広げる必要があるかもですね。
落としたりしたら割れるでしょうし
これはガレージの壁にねじ止めして毎日眺めて
モノづくりとはなんぞや・を自分に問いかけて戒めに・と思ってます。
手間が異常に掛かり市販化は考えていませんので
欲しい方はメール下さいまし。
欲しい方はメール下さいまし。
ペコリ
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