2011年7月14日木曜日

福島のモモ。


福島のモモ。
証明書付き。



これくらいの量。
日本が事故後定めた基準は500ベクレル


しかし・・

ドイツ放射線防護協会


評価の根拠に不確実性があるため、
乳児、子ども、青少年に対しては、1kgあ たり4Bq以上の基準核種セシウム137を含む飲食物を与えないよう推奨されるべきである。
 成人は、1kgあたり8Bq以上の基準核種セシウム137を含む飲食物を摂取しないことが推奨される。




しかし
どんな検査方法かが気になるなぁ。

ホットスポットっての大きさは
最少で看板の大きさ以下。

村単位で1サンプルしか測ってないようではアカン。
牛がそうであったようにね。



あなたは「福島県産の桃」を食べますか?
福島県産の風評とリスクを考える




こんなメールが届いた。」



この間の牛の話



福島県民としてお恥ずかしい限り

「日本の皆さん ごめんなさい」




南相馬のスタッフの話だと 自粛の20~30Km 圏内

ちょうどいい具合に出荷時期の牛 業者に1頭30万叩かれ 

県に依頼して、出荷前にスクリーニング後 、売り渡したそうな・・

この場に及んで 儲けるやつがいる  それも・・どうか




せっかく県民からの要望で、いやいや出した 安全証明?

もう嘘 証明になってしまった。 




 生きてるまま売らないと 駄目な牛

検査するには殺さなきゃ 死んだの売れない

なら~条件付で売らなきゃね 肉にしたら 検査しないと売らないとか?




果物まで、せっかくモニタリング公表して 安全証明しても

これじゃ 駄目です。

公共機関信じられんので、福島市にある環境研究所が、

ゲルマニウム半導体検出器 測定器 お持ちなので

直接 計りに要ってきます。

さて 県のモニタリングデーターと比較が楽しみ・・・但し  

なんと 桃1個 検査代\21000-とな

デモ やりますよ。




県には4機あるそうです。国からの提供品 3.11までは 圏内に0個

千葉県に送り検査してたそうですよ。

個人で買うのは無理 ほしいですね・

福島市も 注文中とのこと  速く買えです。

100個あってもたりません。

証明書出すなら 基準の説明と 計測数値 

名前にハンコつけよ~ですね。

偽物との比較デキナイダローです。




結局保健所のもゲルマニウム半導体検出器ではなかった~

みんなで素人をだまし 押さえつけようとしやがって

デカイ機械見ると 信じてしまう 一般人?

CPMなんて難しい 言葉使うから~だまされました。

「灰にして調べるのでは・・・と」言ったのに 

そうゆうのもあるんです~なんて言ってた。




ほんと まじめにFUKUSHIMAを心配して、

ニューオーダーの準備で

忙しいのに 失礼であります。

長崎・・の響きにだまされた~ 一人で運べるのは、偽者と学びました。




定かでない情報送りまして ゴメンナサイでした。

今度は、21000円の情報 送りますよ。

こうなったら トコトン やりますから。



***



う~ん。

農家でも無い貴方様がそこまでする事無いんやけどなぁ。

それに引き替え

フクシマの生産者はもうプライド捨てたんかなぁ。。

なんで自主検査せえへんのか不思議。




さくらんぼ農園にしても

例年2万人が500人に減って大打撃しとるんなら

独自で測って公表すればエエのになぁ。




食肉を測るのは福島県内に1か所だけ。

今でもすでに手一杯で

とても全頭検査など無理らしい。




牛肉に限らず、すべての食べ物と飲み物検査しないと。

なんせ核汚染やからなぁ。

政府が見せかけの機械で測って安全安全言うのは

安全デマやなぁ。




県知事は何しとんのやろなぁ。

癒着してて政府や東電には何も言えんのか。

そんな機材や人員はすぐ用意して

請求書を東電に突き付けたらエエのになぁ。




なんせ13兆ものお金が余ってる企業やから。

あんだけの迷惑かけて

まだ8000億ちょいしか使ってないわ。




0 件のコメント:

コメントを投稿