2010年5月13日木曜日

社説



第一回   題材、「客は見ている。」




雑誌って何やろなぁ。。


素材の質で取材対象が決まると思ってる人は・・
ま・まさか、、ココには居らんやろなぁ。


有名店が作れば、パクリでもノーマルに毛の生えたんも
見開き大・特・集! で褒めちぎり、、
かたや渾身こもった凄いのも同じページ数での扱いとか。


ん!?  金か。


ビンテージ・ポン付けでアワードまで取れるご時世なんやもんなぁ。
今時、素人のやる事をプロショップがやってしかも各誌取材合戦。
  

ん!? 賞決めとるけど見識あるんかなぁ??


まぁ商売だから仕方無いかもしれないなぁ。
結果、売れない売れないは自己が招いた訳やから。



..でもたまにそうやない記事を見つけたらホッとするけどなぁ。。。

2 件のコメント:

  1. いいことおっしゃるなー。
    ビンの発掘作業でプロショップも、もはや素人の域
    にまで落ちている感。 
    カスタムそのものが前に進んでいないような。
    ビンのパーツの魅力、力は素晴らしいが、
    その力がショップの力みたいになっているのかなー。
    んーー、つまらないな。
    でも、プロは楽でいいんじゃないかな。。
    もちろん、そんなフェイクじゃないショップもあると思いますが、、、。

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  2. 匿名さん・・

    ビンは確かに魅了するモノがありますけど・・
    部品特集ならいざしらず、その力を借りて
    全面的に押し出し商売するのは愚の骨頂かも。

    バイクもタダ輸入しただけ。
    それは当時作った人は素晴らしいけど
    買った人は偉くないですよねぇ。

    発掘とかで誤魔化してますけど・・。
    それは素人レベルなんですけどねー。

    そうやない数少ないプロショップに光が当らない。
    世の中何かおかしいような。

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