
第一回 題材、「客は見ている。」

雑誌って何やろなぁ。。
素材の質で取材対象が決まると思ってる人は・・
ま・まさか、、ココには居らんやろなぁ。
有名店が作れば、パクリでもノーマルに毛の生えたんも
見開き大・特・集! で褒めちぎり、、
かたや渾身こもった凄いのも同じページ数での扱いとか。
ん!? 金か。
ビンテージ・ポン付けでアワードまで取れるご時世なんやもんなぁ。
今時、素人のやる事をプロショップがやってしかも各誌取材合戦。
ん!? 賞決めとるけど見識あるんかなぁ??
まぁ商売だから仕方無いかもしれないなぁ。
結果、売れない売れないは自己が招いた訳やから。
..でもたまにそうやない記事を見つけたらホッとするけどなぁ。。。
いいことおっしゃるなー。
返信削除ビンの発掘作業でプロショップも、もはや素人の域
にまで落ちている感。
カスタムそのものが前に進んでいないような。
ビンのパーツの魅力、力は素晴らしいが、
その力がショップの力みたいになっているのかなー。
んーー、つまらないな。
でも、プロは楽でいいんじゃないかな。。
もちろん、そんなフェイクじゃないショップもあると思いますが、、、。
匿名さん・・
返信削除ビンは確かに魅了するモノがありますけど・・
部品特集ならいざしらず、その力を借りて
全面的に押し出し商売するのは愚の骨頂かも。
バイクもタダ輸入しただけ。
それは当時作った人は素晴らしいけど
買った人は偉くないですよねぇ。
発掘とかで誤魔化してますけど・・。
それは素人レベルなんですけどねー。
そうやない数少ないプロショップに光が当らない。
世の中何かおかしいような。