2014年1月28日火曜日

空冷エンジン






この間見てさらに惹かれたなぁ。






ポルシェの空冷6発は魅力的だった。


















やはりイエローバードかな。


1987型「CTR」

ルーフ社が最初に手掛けたポルシェは、1963年型ポルシェ「356」。

その後1987年に「911カレラ」をベースにCTR(通称イエローバード)を製作し、

その名を世に知らしめることとなる。

軽量のボディパネルが使用されたCTRには、最高出力475ps 、最大トルク56.4kmg 

の3.4リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンが搭載されているが、

実際のパワーはカタログスペック以上と言われていた。

0‐100km/h加速は3.8秒で、87年に「Road&Track」誌が行った市販車最速を決める企画では、

ポルシェ「959」や、ランボルギーニ「カウンタック」、AMG6.0、を抑え、時速340kmを記録。

同誌はイエローバードを"世界最速の車"と称賛した。


みんな積車に積んで来てたのにCTRだけ社長が自走で来て

タイムアタック後そのまま乗って帰ったという。






RR独特のコーナーリングもおもしろい。










迫力あるね!





...なつかしい漫画を思い出した。



やっぱし空冷エンジンは魅力的やね。









0 件のコメント:

コメントを投稿