2013年11月14日木曜日

仮のフレームで下側を決める。




ココの部分を・・






中空に。

パイプは無垢の3倍の強度があるんやて。





位置決めする。

下げ振りを使う。



バイク作るのには水糸と下げ振りと水平器があればいいね。





位置はココやね。






まだ隙間をもっとつめれる。





合わせてみたら・・マフラーとは無関係で出来るね。





もう少しだけ曲げてもらう。





お。







なるほど。





使わないフレームやけど・・


精神的なものなんやけどね。



手に入りかけた感触をつかんでいたい。

このままもう少し走ってみたい・・


という想いもあって..。





何で使わないのかは次にのべマス。



下側のみ仮付した。

あのクリアランスでエンジンは降りる事も確認した。



エンジンはさかさまにしても大丈夫か?

OKとの事。



エンジン屋さんに電話で聞いてアドバイスを貰った。







溶接ス。





TIGもあるけど半自動で。





オーナーである黒田屋自ら。

愛着が沸くわね。






小生はアークしか持ってないし、アークとTIGしか使った事がない。



半自動かぁ、、

肉盛り出来るし、アークのようにいちいち磨かなくてもいいから楽で早いね。





ガスが要るのと場所取るのがネックやなぁ。。


タンクや薄物はTIG溶接がいいと思うけど・・

フレームは半自動がベストやね。






動かないように6ミリで補強を入れた。





規格の鉄板って3.2、4.5とあって6ミリの上は9ミリ。

7.5ミリも欲しいね。










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