ショベルFLHをオープンベルトでミッドコントロールにする
キットの型の手直しが上がって来た。
先端に行くほど細くなってる。
ココもいい形になった。
丸い中にもエッジは必要なのです。
戦艦も戦闘機もそうなってるんやね。
先人の素晴らしい造形はバイクの世界より他にある場合が多い。
もっと色々見なければならない。
そういう意味でも今年、靖国神社の遊就館に行くことが今から楽しみ。
3年前の自分の着眼点がどう進化したのかを確かめられるはず。
この部分はK~アイアンの純正を使っている。
美しいラインが出た。
ブレーキレバーが重いのでココに補強入れてくれた。
JUNK RIDEのナベさんの体重で飛んだりしても大丈夫らしいが・・。
今回はマフラーの逃げを大きく取った。
これでほとんどのマフラーは大丈夫ではないでしょうか。
シフトアーム側。
ベルトから逃げを取る為に下側から生えている。
こういう事。
チェンジのロッドが付く部分。
ベルトの干渉を避ける逃げをより大きく確保。
左のプレートは最短距離で。
もっと締りを良くする為に小さくした。
後は鋳物屋さんの腕にすべてを託す。
こういうのが出来るのはすべては日ノ本の職人さんのおかげなんです。
目先の利益ばかりを見て他国で生産するのや、
安易に中国製買う行為も含めて
ユーザー側も考えないといけませんね。
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