2013年6月14日金曜日

復興庁の水野靖久参事官の暴言から考える=国は福島県を見捨てた?

 
 
震災から二年と3ヶ月
 
子ども被災者支援法が制定されて1年
 
まだ何も決まってない。
 
 
復興庁の水野靖久参事官は
 
 
つめよる親達に対して
 
ツイッターでこうつぶやいた。
 
『左翼のクソどもから、ひたすら罵声を浴びせられる集会に出席。不思議と反発は感じない。
感じるのは相手の知性の欠如に対する哀れみのみ。』
 
 
 
福島県の川俣町の会議では・・
 
 
 
「今日は、田舎の町議会をじっくり見て、余りのアレ具合に吹き出しそうになりつつも我慢w」   
「(会議で議員から質問を受け)至近弾多数。このまま直撃弾から逃れることができるか?!」
「やっと帰れる。労働者の党の攻撃は至近弾ですんだw」
「4問被弾。あー面倒。毎日愚痴ばかり。」
 
 
 
 
他には子供被災者支援法について重要な書き込みをしている。
 
 
 
 
『今日は懸案が一つ解決
 
正直に言うと白黒つけずに曖昧なままにしておくことに関係者が同意しただけなんだけど
 
こんな解決策もあるということ。』
 
 
 
 
コレは・・復興庁とは名ばかりで
 
国は福島県を見捨てると決定した事を示唆しているのでは....。
 
 
 
 
 詳しくはコチラ・・
 
 
 
★そもそも子ども被災者支援法ってなに?
 
 
 
 
 
 

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