2011年6月28日火曜日

三陸沖のカツオ内部被曝


セシウム、ヒ素、重金属汚染の気仙沼港に
震災から110日目でカツオの初水揚げ。

無論、、検査無しデス。。


初値は御祝儀相場で去年の2~3倍。

・・戻りカツオはもっと


しかしなぁ。
ビキニ核実験の時6000キロも離れた日本で


潮の流れで大量に汚染された魚が。。


魚は水揚げした港が産地になるんで
遠くまで運んでるんよ。

それに助成金まで出る始末。。

ちゃんと港で即検査して公表すれば・・と漁協関係者が
TVで言うとったなぁ。

何でせんねやろなぁ??




チェルノでとれたモンは食えんわ。。
汚染された土地での農業漁業は禁止して欲しいなぁ。


福島沖で捕れた魚を清水港へ


 
福島県産野菜 出荷制限全域で解除



フクシマの20キロ圏内の住民200人
検査した全員から内部被爆。

専門家は食べ物に注意を促してるけど・・
言ってる事とやってる事が違うわなぁ。。




チェルノブイリ原発事故被災地で5年半の小児甲状腺がん治療経験を持つ医師の菅谷昭氏が、放射性物質の体内内部被爆について分かりやすく解説し警告を発しています。松本市­定例記者会見の一部です。



『入ったら終わり』





徹底調査 放射線汚染食「食べてはいけない」


マグロ、カツオ、麦、イモ、大豆・・・政府の言う
「暫定基準値」など、なんの指標にもならない

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/9547

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