2011年6月28日火曜日

奇跡のメス。

菅谷昭氏は、元医師であり、現長野県松本市長。


チェルノブイリ原発事故のベラルーシ共和国の
国立甲状腺ガンセンターで医療支援活動をおこなってきた。

医師として放射能汚染と対峙してきた菅原氏は
内部被曝(ないぶひばく)について、
5年10年先を見通した対策を訴えかけている。

http://www.toyokeizai.net/business/interview/detail/AC/87adf82c8e8e79c78d307293e4538587/



満足して死ねるか!?






福島県内学校の75%が放射能「管理区域」レベルの汚染http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/77b1f6c632e436b9bd3d14d5796877ee/




しかしなんで日本政府は
米国からのヨウ素剤の提供断ったんやろなぁ。

汚染地域の子供に悲劇が起こらんとエエんやけど。。

隠蔽はするし汚染食品はバラ撒くし、、
守りたいのは国民やのうて東電やんかなぁ。


..終わっとるなぁ。 この国は。。






「国への抗議活動だ」被曝限度の暫定値設定! 
埼玉・川口市が独自に

http://sankei.jp.msn.com/life/news/110620/trd11062014410013-n1.htm

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